東方閃電-小羊の足跡に従っていくこと

東方閃電全能神教会は世界に”神様が帰ってきた”ことを公に証ししています。彼は再臨の主イエスです。神様の羊は神様の声を聞き分けます。多くの真理を渇仰する人は、東方閃電全能神教会を考察します。

[東方閃電]素晴らしい讃美聖歌 「神の国の賛歌(Ⅰ)神の国がこの世に降りてくる」


人々は神に歓声の声を上げ、神を誉め讃える
全て口が唯一の真の神の名を呼ぶ
神の国がこの世に降りてくる

人々は神に歓声の声を上げ、神を誉め讃える
全て口が唯一の真の神の名を呼ぶ
人々は皆目を上げて神の業を見る
神の国がこの世に降りてくる
神の本質は豊かで溢れている(豊かで溢れている)
誰がこのために祝わないだろうか?
(誰がこのために祝わないだろうか?)
誰がこのために喜び踊らないだろうか?
(誰がこのために喜び踊らないだろうか?)
ああ、シオンよ!(ああ、シオンよ!)
神を祝うためにあなたの勝利の旗を揚げよ!
あなたの勝利の歌を歌い、神の聖なる名を広めよ!
地の全てのものよ!
さあ、自らを清め神に捧げよ!
空の星よ!さあ、あなたの場所に戻り
天空に神の偉大さを表せ!
神は地上の人々の声に耳を傾ける
神への無限の愛と敬意を歌い 注ぎ出している人々の声に!
この日、全てのものが生き返る時
神は地上を歩きに来る
この瞬間、花々は咲き、鳥たちは歌い
全てのものは歓喜にあふれる!
鳥たちは歌い、全てのものは歓喜にあふれる!
神の国の敬礼の声の中、サタンの国は崩壊する
神の国の賛歌のコ-ラスが響き渡る中、滅ぼされる
そしてそれは二度と立ち上がらない

あえて立ち上がり反抗する者がいるだろうか?
神が地上に降りる時、神は炎と怒りを注ぎ
全ての災害をもたらし、全ての災害をもたらす
この世の全ての王国は今神の国となる!
空高く雲はうねり膨らむ
空の下では(空の下では)
空の下では(空の下では)
湖や川は波打ち、感動のメロディを注ぎ出す
休んでいた動物たちは巣から出て
まどろんでいた人々は皆神によって目覚める
全ての人々が待ち望んでいた日がとうとう来た!
彼らは最も美しい歌を神に捧げる!神に!
神に!
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

キリスト教会|讃美聖歌 「神から託されたことを成し遂げるために身も心も捧げよ」



私たちは身も心も捧げる
人類と敬虔な信者の一人として
神の委託任務を果たすために
それが私たちの責任と義務
それが責任と義務
私たちの存在は神からの贈り物
神の支配がなければ存在すらできない
私たちの存在は神からの贈り物
神の支配がなければ存在すらできない

この身と心を神の任務や
人類の正義のために使わないなら
この魂は殉教者に劣る
私たちに全てを備えてくれた神には値しない
私たちの存在は神からの贈り物
神の支配がなければ存在すらできない
私たちの存在は神からの贈り物
神の支配がなければ存在すらできない
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

[東方閃電]キリスト教会|讃美聖歌 「神の現実性と麗しさ」


ヤーウェ神はアダムとエバのために
かわごろもを造って着せた」
この場面から
神は彼らの親としての役割を担っていることが分かる
神はアダムとエバを造り
自らの連れ合いとした
唯一の家族として彼らを見守り
全ての世話し
親の役割を担った
神が為すこの業において
人間は神がどれほど高尚であるかも
比類無き神の崇高さも
謎に包まれた姿も見ることはできない
そして神の怒りと威厳も見ることができない
見ることはできない
人間に見ることができるのは
神の愛と謙遜だけである
そして人間は
神の思いやりと責任感と人への配慮を見る
主なる神がアダムとエバをどう思い
どのように取り扱ったかは
人間の両親が自分の息子や娘の世話をすることと
同じである
自分の子を見守り 世話をし 愛するのと同じで
それは現実であり 真実であり
見ることができ そして触れることができる
自らを高い地位に置かず
神はその手で人間の衣を造った
単純で言うまでも無いことだが
これにより
神に従い おぼろげな概念で満ちている者たちは
神の本当の姿 誠実さ 麗しさを目にする
そして人は神が謙遜で忠実な方であることを知る
神は誠実で また麗しく
神は謙遜で忠実な方である
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

[東方閃電]キリスト教会|讃美聖歌 「神の謙りはとても素晴らしい」



神はへりくだって業を為し
穢れて堕落した人間を完全にする
神は人となり
羊飼いのように人間をいたわる
赤い大きな竜の心臓部に来て
人を新しく造り変えることにより
堕落した人々を救い、そして征服する
神は自らへりくだって人となり
そのために
彼にもたらされる苦難を耐えしのぶ
これは至高の霊にとって大変な屈辱だ
神は偉大で崇高だが 人は卑劣で賤しい
それでも神は語り、与え、人と共に暮らす
神はとても謙遜で、愛すべき方だ

神が肉となり
普通の人間の生活と必要の中で生きることは
神が大いに自らを低くした証しである
崇高で偉大な神の霊が
平凡な人として来て神の霊の業を為す
あなたがたは神の業やその苦悩に値しない 
それはあなたがたの品性と見識と感性から分かる
あなたがたは神の業やその苦悩に値しない
それはあなたがたの人間性と生き方に表れている
神は偉大で崇高だが 人は卑劣で賤しい
それでも神は語り、与え、人と共に暮らす
神はとても謙遜で、愛すべき方だ
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

 

[東方閃電]キリスト教会|賛美聖歌 「神の怒りの象徴的な意味」



神の威厳と聖さが試され 人知れず
正しい力が 妨げられる時
それは神の怒りが 注がれる時である
神の本質がゆえに神に
逆らう 全ての勢力は 悪であり不義である
それらはサタンから発し サタンに属している
神は義であり・・光であり・・聖であるから
サタンに属する全ての邪悪で堕落したものは
ここから消えて失くなるだろう
それは神の怒りが 注がれる時に起こるだろう
神の怒りが 注がれる時 悪の勢力は 阻止されるだろう
神の怒りが 注がれる時 人を傷つける 罪は止むだろう
全ての敵の 勢力は知られ・・
切り離され・・呪われるだろう
神の怒りが 注がれる時
サタンの使いは 罰され絶えるだろう

神の業は 妨げられず前進し
神の計画は 一歩ずつ発展する
それは神の怒りが 注がれた後そうなる
神が選びし 人々は
サタンの妨げと 欺きから自由になり
神に従う者たちは 平和の地で神の満たしを楽しむ
それは神の怒りが 注がれた後そうなるだろう
神の怒りは 防御であり 悪の勢力を 阻止するだろう
神の怒りは
防御であり 全ての正しき ものを守っている
神の怒りは 防御であり 正しく 肯定的なものたちが 
迫害され 破壊されないよう 守っている
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

[東方閃電]キリスト教会|賛美聖歌 「人々が成熟すればするほど赤い大きな竜は崩壊する」


人々が皆完全にされ
全ての地の国々がキリストの王国となる時
七つの雷が轟く
今がまさにその段階への大きな一歩であり
今こそ来たるべき日に向かって歩き出す時だ
これが神の計画であり 近い将来実現される
それは近い将来実現される
神の計画を確かに 成功させるために
天使たちが地上に舞い降り
受肉した神自身は 敵と戦うために戦場についた
神は言ったこと全てを すでに成し遂げたので
地の国々は明らかに 砂上の楼閣に過ぎず
押し寄せる高潮に揺らいでいる
終わりの日は迫り
赤い大きな竜は神の言葉の下に倒れる
受肉の神が現れるところはどこでも 敵は滅ぼされる
まず初めに神の手によって 中国が廃墟となる
赤い大きな竜が崩壊しつつある証拠は人の成熟に見られる
これが敵の滅ぶしるしであり
戦うこと・・戦うことの意味である
全人類が肉において神を知り
全人類が神の業を見る時
赤い大きな竜の住みかは灰となり
跡形もなく消え去る
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

キリスト教会 賛美聖歌 「神はそのすべての性質を人に明らかにした」



神の霊は世界の始まりからずっと
大いなるわざを行ってきた
神はあらゆる国と時代に
それぞれ異なるわざを行ってきた
神のそのさまざまな性質を
あらゆる時代に人々は見る
その性質はさまざまな働きを通して
全ての人にありのままに示される
神は、憐みに満ち、思いやりに満ちた方
神は罪を贖う捧げもの
そして羊飼いであられる
しかし神は人に、裁きと懲らしめを与える
それは呪いの言葉である

二千年より長く 神は人を導き
堕落した者の罪を贖った
神は神を知らない人々に
打ち勝ち服従させることができる
終わりに神は世界中の人のけがれと不義を焼き尽くす
人は神が聖なる驚くべき方であり
まさに裁きの神なのだと知るだろう
神は、憐みに満ち、思いやりに満ちた方
神は罪を贖う捧げもの
そして羊飼いであられる
しかし神は人に、裁きと懲らしめを与える
それは呪いの言葉である

悪人に向かう
神は焼き尽くす炎だ
神は裁きそのものである
神は人の罪を裁いて
彼らに罰を下すことができる
完全にされる者にとって
神は苦難と試練、刈込む方
慰めと支え、そして言葉を与えていく方
取り除かれる者にとっては、懲罰である
神は、憐みに満ち、思いやりに満ちた方
神は罪を贖う捧げもの
そして羊飼いであられる
しかし神は人に、裁きと懲らしめを与える
それは呪いの言葉である
『言葉は肉において現れる』より