東方閃電-小羊の足跡に従っていくこと

東方閃電全能神教会は世界に”神様が帰ってきた”ことを公に証ししています。彼は再臨の主イエスです。神様の羊は神様の声を聞き分けます。多くの真理を渇仰する人は、東方閃電全能神教会を考察します。

キリスト教映画「赤の家庭教育」抜粋シーン(3)中国共産党の神様に対する反抗の元凶と結果をクリスチャンらが説明します

クリスチャンを迫害する中国共産党が未だに神様に滅ぼされないでいるのを見て、多くの人々は神様に反抗することが天罰を受けることになると思うどころか、神様の存在や支配さえも信じなくなっています。これは真理に基づいた考えでしょうか?
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キリスト教映画「赤の家庭教育」抜粋シーン(2)中国共産党による2014年山東招遠殺人事件の裁判の裏側にはどのような陰謀が隠されていたのでしょうか


中国と世界中の人々に衝撃を与えた5.28山東招遠事件。その後、中国共産党が起こした裁判で容疑者らは、自分たちは全能神教会の会員ではないことを明確に証言しましたが、党は依然としてその事実を否定しました。その動機は一体何だったのでしょうか?その裏側にはどんな陰謀が隠されていたのでしょう?
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キリスト教映画「神様の名前は変わった?!」聖書にある神の新しい名の奥義を解き明かす 完全な映画のHD


王華は中国南方のある家庭教会の説教者です。主を信じた時から彼女は聖書の中で、旧約時代に神様の名前は「エホバ」、新約時代に神様の名前は「イエス」であるということを発見しました。神様の名前はなぜ変わったのでしょうか。このため王華はいろいろ考えても答えを得られませんでした。聖書の中からその答えを得ようとしましたが、終始その中の奥義が分かりませんでした……彼女は「イエスこそ唯一の救い主であり、わたしたちが救われるべき名は、この名のほかにない。」を固く信じ、イエスの名を守りさえすれば、天国に入れると確信していました。しかしある日、王華は神様の名前が変わったという自分をびっくりさせる知らせを聞きました。その時から、彼女の心はなかなか落ち着きませんでした……

キリスト教映画「祝福と災い」お金で幸せは買えるのか 完全な映画のHD2018


杜鵑は貧困家庭の出身だったので、小さな頃から大金を稼いでもっと良い暮らしをしようと心に決めていました。この目標のために、学校を中退して手作業の仕事に就きました。お金を稼ぐためにできることは何でもやり、仕事がきつくて疲れても、不平不満は漏らしませんでした。しかし、お金持ちになりたいう希望はかなわず、どんなに一生懸命働いても、思い通りには行きませんでした。大金を稼ぐことを夢見て、2008年に彼女は夫と一緒に日本に向かいました。数年後、彼女は仕事の重圧とと働きすぎによって倒れてしまいました。病院の検査結果を知り、彼女の気持ちはかつてないほど落ち込みました。しかし、想いを叶えるため、杜鵑はまだ降参するわけにはいきませんでした。病気を抱えながら働き続けました。夢を叶えるまで戦い続ける心構えでした。ところが病気は悪化し続け、どうにも身体が辛く、やむを得ず、金を追い求めることを一時中止したのでした。痛みに耐えながら、じっくりと考えてみると、結局のところ、人間が生きる意味は何なんだろうという考えに行きつきました。お金のために命を危険にさらす価値があるのかしら?お金がある人生が幸せな人生ということなのかしら?こんな考えが彼女の頭の中に浮かび続けたのです。そうするうちに全能神の最後の日々の救済に出会いました。全能神の言葉から、人生の苦痛の源を知り、人間が何のために生きるべきか、どのように生きるべきかも理解できました。これらを理解したうえで、意味ある人生を生きることができるのです。この時の経験を考えるたび、杜鵑の胸にはなんとも言えない感慨がこみ上げため息をつくのでした。この病気との闘いのうちに、まさに災い転じて福となったのです。

終わりの日のキリストの語られる言葉「神について何を理解しているのか」


全能神は言われます「神は、聖霊、霊、7倍に強化された霊、すべてを包み込む霊であるだけでなく、人、普通の人、ことのほか平凡な人でもある。神は男性だけでなく、女性でもある。彼らはどちらも人間に生まれたという点で同じであるが、一人は聖霊によって受胎され、もう一人は生まれながらに人間であるが、霊から直接生じているという点で異なっている。彼らはどちらも神の肉体化した形で、父なる神の働きを実行するという点で同じであるが、一人は贖いの働きを行い、もう一人は征服の働きを行うという点で異なっている。どちらも父なる神を表すが、一人は親愛の情と慈悲に満たされた贖い主であり、もう一人は怒りと裁きに満たされた義の神である。一人は贖いの働きを開始するための最高司令官であり、もう一人は征服の働きを完了させる義の神である。一人は始まりであり、もう一人は終りである。一人は罪のない肉体であり、もう一人は贖いを完成させ、働きを続行し、罪によらない肉体である。彼らはどちらも同じ霊であるが、異なる肉体に宿り、異なる場所で誕生する。また、彼らは数千年も隔てられている。しかし、彼らの働きはすべて相互に補完し合っており、決して対立せず、同じ次元で語られる。どちらも人であるが、一人は男の赤子であり、もう一人は女の幼児である。」
 

終わりの日のキリストの語られる言葉 「神の働き、神の性質、そして神自身 3」 その3


全能神は言われます「このことから何が分かるであろうか。神が人性で業を行った場合、神の方法、言葉、真理はすべて人間的方法で表出される。しかし、これと同時に、人々が神の性質、神の中にある物事や神の存在、神の旨を知り、理解できるように、これらの事柄が人々に対して表出される。人間が知り、理解したことは、まさしく神の真髄と神の中にある物事や神の存在であり、それらにより神自身に固有の身分と地位が示される。つまり、受肉した人の子は神自身に固有の性質と真髄を、最大限かつ出来るだけ正確に表出する。人の子の人性が人間と天の神との意思疎通や相互交流の障害や障壁とはならなかったのみならず、その人性は実際のところ、人間にとって創造主とを繋ぐ唯一の経路であり、架け橋であった。」
 

終わりの日のキリストの語られる言葉 「唯一の神自身 3 神の権威(2)」 抜粋(舞台版朗読)


神が人間の運命を統治しているという事実は、誰にも変えることが出来ない
神の権威に服従することを望む者の適切な姿勢と行動
自分の唯一の主として神を受け入れることが、救いを得る第一歩である
『言葉は肉において現れる(続編)』より
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