東方閃電-小羊の足跡に従っていくこと

東方閃電全能神教会は世界に”神様が帰ってきた”ことを公に証ししています。彼は再臨の主イエスです。神様の羊は神様の声を聞き分けます。多くの真理を渇仰する人は、東方閃電全能神教会を考察します。

その日、空は特に澄んで晴れ上がっていた(その3)

家に戻ると姉妹が説いてくれた教えを反芻し、「あの姉妹が言っていたことは、すべて聖書に沿っている。私はまともな根拠もなしに『一度救われた者は永遠に救われる』と信じていたのね」と考えました。神を信じてきた長い年月を振り返り、罪を犯してはそれを…

その日、空は特に澄んで晴れ上がっていた(その2)

姉妹は続けて教えを説きました。 「全能神の御言葉から、神がなさる働きの各段階は、堕落した人類の必要に応じて実行されるのだとわかります。律法の時代の末期、人はサタンによってますます堕落させられ、いっそう多くの罪を犯していました。ヤーウェの律法…

その日、空は特に澄んで晴れ上がっていた(その1)

ティアン・イン 注:著者は、牧師達により伝えられてきた「信仰義認」や「一度救われた者は永遠に救われる」の観念に騙され、これに固執していました。それにより、神の終わりの日の福音を伝道する兄弟姉妹達との接触を拒んでいました。しかし、その後、著者…

終電に乗る」から、その二「主イエスが肉体に戻るについての預言」

世の終わりに主イエスが受肉して再臨されるということは聖書に預言があるのでしょうか。本短編映画に注目してください。 [東方閃電]全能神教会は、主イエスの再臨である終わりの日のキリスト全能神の現れと働きによって創られました。当教会は、終わりの日…

聖書について(4)

多くの人は、聖書を理解することと解釈できることは、真の道を探すのと同じことだと信じている。しかし、実際、物事はそんなに単純だろうか。聖書の実際は誰も知らない。つまり、聖書は単なる神の働きについての歴史的記録であること、神の以前の二段階の働…

聖書について(3)

聖書にあることがみな、神が直接語った言葉の記録だというわけではない。聖書はただ、神の働きのうちの前の二段階を文書で記録しているに過ぎない。そこには預言者たちの預言と、各時代で神に用いられた人々の経験と認識を記したものが含まれる。人間の経験…

聖書について(2)

聖書は旧約・新約聖書とも呼ばれる。あなたたちは、「約」の意味を知っているだろうか。「旧約」の「約」とは、ヤーウェがエジプト人を殺してイスラエルの民をパロから救ったときの、ヤーウェとイスラエルの民との契約に由来する。もちろん、この契約の証し…

聖書について(1)

神への信仰において、どのように聖書に接するべきであろうか。これは原則的な問題だ。なぜわたしたちはこの問について話し合っているのだろうか。それは、将来あなたは福音を広め、神の国の時代の働きを広げることになるが、単に今日の神の働きについて話せ…

神の働きは人間が想像するほど簡単か

あなたは神を信じる者の一人として、今日、終わりの日の神の働きやあなたに対する神の計画のすべての働きを受ける中で、あなたは神により引き上げられ、救いを受け取っていることを理解しなくてはならない。全宇宙における神のすべての働きは、この一群の人…

七つの雷が轟く──神の国の福音が宇宙の隅々まで広まることを預言

わたしは異邦人国家にわたしの働きを広めている。全宇宙にわたしの栄光は閃く。わたしの旨は星のように点々と散らばる人々の中に組み入れられ、みなわたしの手によって誘導され、わたしが与えた作業をしている。この時点からわたしは新しい時代へと入り、全…

人類経営の目的

もしも人々が本当に完全に、神の人類経営(救い)の目的と共に、人間の正しい道を理解することができるなら、人々は個人の将来や終着点を宝として心に握りしめることはないだろう。もはや豚や犬よりも悪い両親に仕えたいとも願わないだろう。人の将来と終着…

終わりの日のキリストだけが人に永遠のいのちの道を与えられる

いのちの道は、誰でも持てるものではなく、誰にでも簡単に得られるものでもない。なぜなら、いのちは神のみに由来しているからだ。それはすなわち、神自身のみがいのちの本質を持っており、神自身なくしていのちの道は存在せず、神のみが、いのちと永遠に流…

神の現れによる新時代の到来

六千年間にわたる神の経営(救いの)計画が終わりを告げようとしている。そして、神の国の門は神の現れを求める人々にすでに開かれている。兄弟姉妹たちよ、何を待っているのか。あなたがたが探し求めているものは何か。神の現れを待っているのか。神の足跡…

救い主はすでに「白い雲」に乗って戻って来た

数千年もの間、人は救い主の到来に立ち会えることを熱望してきた。何千年もイエスを切望し、渇望してきた人々のもとにイエスが白い雲に乗って直接降りてくるのを見ることを望んできた。救い主が戻って来て人々と再会すること、すなわち、救い主イエスが何千…

神様の御言葉が私の観念を取り除いた

四川省 萧睿 全能神教会における自分の本分が福音の伝道だったころ、私がそれを行なっていたところ、偽りの証しをすることで、人々が終わりの日における神様の働きを探求して受け入れるのを狂ったように防ぎ、妨げ、阻止している宗教指導者に出会いました。…

慈母のような神様の御心を知る者とは

以前、私は人類をお救いになる神様の働きを理解していませんでした。働きにおいて堕落を露呈させたり、教会の働きに被害を及ぼすような過ちを犯したりすると、その人は必ずや応報を受けるか、本分を失うか、または罰を受けるかしますが、それが神様の義だと…

私はキリストを見るのにふさわしくない

遼寧省大連市 還報 全能神を信じるようになって以来、キリスト自身による牧養を受けることができ、自らの耳でキリストの説教を聞くことができる兄弟姉妹のことをずっと羨ましく思いました。心の中では、いつか私も将来キリストの説教を聞くことができたらど…

神様の一言一言はその性質の表れである

神様の次の言葉を読む度に私は不安になりました。「わたしが語った語句の全てには、神の性質が含まれている。わたしの言葉を慎重に熟考するとよい。必ずそれらから多くの利益を得るであろう。」(『言葉は肉において現れる』の「神の性質を理解することは極…

ゴスペル音楽 ワーシップソング 「神の国での新しい生活のために賛美しよう」

私たちは神様の御声を聞き 神の家に帰ってきた 私たちは集まって御言葉を食べ飲みし 祝宴に参加する 私たちは、悲しみや混乱に別れを告げ新しい人生を送る 日々御言葉が共にあり それをいっぱいに浴びる 真理についての交わりで心を開き 私たちの心はとても…

礼拝賛美ダンス「教会生活の何という喜び」歌詞付き

Ⅰ 兄弟姉妹よ、私たちは神の御前に来た 御言葉を飲み食いすることは何という喜び 神は、私たちがどれほど深く真理を理解するかは気にかけず 私たちの真の言葉を喜ばれる 私たちは経験と認識したことを分かち合い 互いに支え合い、手をつないで進む 私たちは…

キリスト教映画「赤の家庭教育」抜粋シーン(5)キリスト教をどのように理解すべきでしょうか

キリスト教、カトリック、東方正教会はすべて、主イエス・キリストを信じる宗教として知られています。全能神教会は、終わりの日におけるキリストの出現と働きによって誕生した、王国の時代のキリスト教会であり、キリスト教の一部です。ではどうして中国共…

全能の神は私に人生の二度目のチャンスをお与え下さりました

2012年7月21日は私にとって最も忘れられない1日、そして私の人生で最も重要な1日となりました。 あの日、北京の房山区は過去61年で最も激しい豪雨に見舞われていました。午後4時過ぎに、私は外の様子を見に街路に出ると、あちこちが水浸しになっていました。…

真の道と偽りの道、真の教会と偽の教会の識別

関連する神の言葉 真の道を探求する上での最も基本的な原則は何だろう。あなたは、この道に聖霊の働きがあるかどうか、それらの言葉が真理を述べているかどうか、誰について証しされているのか、それが何をもたらすか、といったことを調べなければならない。…

宗教界の各宗派はそれぞれの道が真理の道であると信じている。真理の道を偽りの道からどのように区別するのか。

神の御言葉による答え: 真理の道を探求する上での最も基本的な原則は何だろう。あなたは、それが聖霊の働きがあるかどうか、それらの言葉が真理を述べているかどうか、誰について証しされているのか、それが何をもたらすか、といったことを調べなければなら…

全能神が再臨したイエスであると実際にどのように確認するのか。

神の御言葉による答え: まず、イエスは新たな時代を開いた。第二に、イエスは人間にいのちを与え、行くべき道を示すことができた。イエス自身が神であることを証拠立てるにはこれで充分なのだ。少なくとも、イエスの行う業は神の霊を完全に表している。そう…

信者はどのように神の声を区別し、それが真理の道であると確認するべきか。

神の御言葉による答え: 人の姿になった神の言葉は新しい時代を開始し、人類全体を導き、奥義を明らかにし、人に新しい時代に向かう方向を示す。人が獲得する啓示は単純な実践、あるいは認識にすぎず、人類全体を新しい時代に導くことはできないし、神自身の…

サタンの教科書は私達の毒である

私と私の主人は、若い頃十分に勉強せず、何の知識も持ち合わせていなかったため「厳しい肉体労働」で人生を過ごしてきたといつも思っていました。ですから、どれだけ大変で、どれだけ苦しむことになろうとも、息子と娘達には何かを成し遂げ、私達と同じ道を…

すべての監督を進んで受け入れる

少し前のことですが、地区担当の牧師団が私たちの教会に来ると聞く度、少し不安を感じていました。私の気持ちを表に出すことはありませんでしたが、心の中では密かに「来ないで欲しい」と言う気持ちで一杯でした。次のように考えていたのです。「牧師団が来…

救われることのささやかな認識

神に従ってきた数年間、私は家族も肉の享楽も捨て、教会で自分の本分を尽くすのに一日中忙しくしてきました。そのため、教会での働きをないがしろにせず、神様を裏切らず、教会を離れず、終わりまで神様に従う限り、神様に守られ救っていただけると信じてい…